2026年9月12日(土)のダイジェスト
- ホームセンターへの買い物
- スーパーでの買い物
- 家の中の掃除
- 宅内での焼肉
はじめに
NHKのニュースで「自費出版した個人の日記が流行っている」と見て、昔は日記を書いていたことを思い出しました。
mixiで友達向けに日記を書いていたので、久々に日記を書いてみることにします。
いつまで続かはわかりませんが、書けるときに書いていきたいと思います。
最近は、その日のことを箇条書きしたメモを生成AIを使って清書した日記などもありますが、ここでは生成AIを使った清書は禁止にします。
そのまま感じたこと、思ったことを言葉として綴っていきます。
今日のできごと

平日は誰よりも早く起きているが、今日は土曜日なので起きるまで寝ていた。
それでも8時には起きてシャワーを浴びた。
朝食はトーストをそのままかじってもよかったが、卵が余っていたので消費するためにフレンチトーストを作ってみました。
材料はトースト、卵、牛乳、砂糖。
必要な材料はほぼあったが、バターだけはなかったのでバターは使わずに作ってみた。
しかし、バターがないとまったく美味しくない。
美味しくないというより味が足りない感じがした。
フレンチトーストにはバターは必須であったのだ。
朝食を食べて洗い物を済まし、何だかんだしていると10時半になっていた。
妻がホームセンターに行きたいと言っていたので家族全員でホームセンターへ。
私は特にホームセンターに要はなかったが、子どもがママを引っ張りペットコーナーへGO。
犬や小動物を見て一通り楽しんでもママを引っ張り店内を歩き回る。
やはりママと一緒がいいようだ。
妻の目的のものを見つけ、欲しいものをかごに入れて花火コーナーへ移動した。
煙が少ない手持ち花火を選び、お会計へ。
店を出るときには花火を小脇に抱えて歩いている子どもを見ると、花火は楽しいんだろうと思う。
スーパーではお昼と晩ご飯の調達。
私はお昼ゴハンにパック寿司をチョイス。
1つ1500円するので安くはないが、そこら辺のスーパーより断然にうまい。
海なし県なのに魚介が豊富なので魚介類はいつも利用している。
晩ご飯は焼肉にすることにした。
国産の高い肉を選び買う。
我が家ではいつものことであるが決して裕福ではない。
自分の年収は1000万円を超えるような稼ぎがあるわけでもない。
それでも1パック1500円を超える牛肉を躊躇なく買うので妻とは金銭感覚が違うのだろうと思っている。
そこで、最近はスーパーなどの食料品のお会計は妻のカードで支払ってもらっている。
値段を気にすることなく、食べたいもの、欲しいものを買っているので会計は1万円を超えることがよくある。
昨今の物価高といえど、買っている品物を考えれば高くなるのも当然である。
「毎回高い」、「給料がなくなる」と言っているので会計額は認識しているようだが、買い物内容を改めるつもりはないようなのでしばらく様子を見ることにする。
家に帰ってきて、お昼ゴハンを食べたがいつものお昼寝はしなかった。
掃除をまったくしていなかったので「これを掃除してからお昼寝しよう」と考えていたが、掃除が捗りお昼寝するタイミングを逃してしまった。
逃したというよりはお昼寝するだけの眠気がなかった。珍しいことである。
コードレス掃除機の掃除をして、衣類乾燥除湿機の掃除、浴室ドアの掃除、洗濯槽洗浄、家の前の草取り。
充実している掃除ラインナップとなった。
サイクロン部分やフィルターなど掃除をする道具なのにやたらと手入れがいるコードレス掃除機は失敗家電の1つとも思えるが、ヨッコラショと出してきて掃除しないとならない昔の掃除機より手軽に掃除ができるのでこの点だけは素晴らしいと思う。
しかし、コードレス掃除機の掃除をするために掃除機が必要になる最大のデメリットは何とかしたかった。
そこで新しく購入したマキタのコードレス掃除機は素晴らしいのでレビュー記事としてまとめようと思う。
衣類乾燥除湿機の掃除は妻からのオーダーである。
汚れている、変な臭いがするなど私が気がついていないことだった。
ただ、毎回思うのは気がついたのであれば自分で掃除すればいいだけのこと。
家事の分担について特に決めていないが、妻は洗濯以外はほぼやらない。
やらない理由は様々だがやらない理由を出すことは簡単である。子どもが勉強しない理由を上げるのと同じくらい簡単なことである。
今は妊娠しているので最大限この理由を使っているが子どもには通用しない。
私が思うに誰だって正当な理由があれば納得してくれると思う。
いつもやっていたが理由があってできないなど、「できる・できない」の理由や落差があれば子どもだって納得してくれる。
だが、いつもやっていなければ「妊娠しているから体の負担がある」と説明しても子どもからすれば「いつもやってくれないいろんな理由の1つ」としか認識してくれない。
相手が納得してくれるだけの普段からの行動が大事である。
晩ご飯の準備も同様である。
焼肉は油ハネがあるのでやりたがらない。
「お肉を買ったのは自分だからやって」
いいのか?
これを理由として?
「お金を払ったらやらなくて良い」という図式ができあがることをわかっていない。
家事をすることでイライラするのは、相手が期待している行動を取ってくれない、自分だけがやらされているといった感情から来るのでこれをコントロールすればイライラすることもないと気がついたのでストレスにはなっていないと思う。
ここまで妻の悪口を書いているが、特別嫌っているわけでもない。
諦めているわけでもない。
これは部下や新人教育に通じるところがある。
子育ても同様で部下や新人教育のトレースだと最近は思っている。
既婚者を上にするのは理にかなっていると最近は思うようになってきた。
既婚者全員がというわけではないが、会社でも家でも教育する機会があれば勝手に成長してくので会社からすれば教育する手間を省けるのである。
妻をどう教育するのが最適か、会社の部下や新人で試してみようと思っているのであった。
妻に嫌悪感をいだくこともあるが、楽しいこともある。
チコちゃんに叱られる!を見ていると「おじさんはなぜいびきがうるさいのか」についての内容だった。
内容はドンピシャで、私はいびきがうるさいこと、舌が太っているなど該当する要素がたくさんあり笑っている姿を見ているとこちらも楽しいのである。
焼肉は肉をサンチュに包んで食べることをよくやっており、子どもが真似をして食べている。
このスタイルが好きというよりかはサンチュが好きなようだ。
こうして食べている姿を見ているとおもしろい。
話があっちこっちに脱線してしまい、日記というよりかは駄文になっているように思えるがこのままにする。
長くなったので今日はここまで。